💡こんな企業におすすめ
- Mazrica(旧Senses)を活用して営業会議を行いたい企業様
💡実現できること
- 売上見込み〜実績確認がレポートを活用して一目で把握できる
- 案件の進捗や対応状況を共有しながらディスカッションができる
- ネクストアクションの確認など行動状況を可視化できる
💪Mazrica(旧Senses)の活用方法
🖊売上見込みなど数字の状況を確認する
まずは「売上予測レポート」で当月以降の数字の積み上げを確認しましょう。

✅チェックポイント
- 受注見込み金額はいくらか?
- 見込み案件を十分な件数、金額積めているのか?
- どこまで受注すれば目標達成するのか?
- 重要案件を進捗させられているか?
🖊個別案件の進捗、内容を確認
売上見込みを確認したら、次に案件ボードで個別案件の進捗状況を確認しましょう。
「検索条件絞り込み」を活用して優先度の高い案件にフォーカスして、
より受注に近づけるためにできることはないかディスカッションしましょう。

✅チェックポイント
- 契約金額の大きいものやフェーズが進んでいる優先度の高い案件の見込みと懸念のチェック
- 優先順位をつける際はソートを利用
- 必要に応じて案件をクリックし案件の中身を細かく把握
- 担当者ごと、商品ごとなど任意の条件を指定する場合は検索条件絞り込みを活用
📝案件ボード活用TIPS
1.表示項目、検索条件の絞り込みの活用
案件ボードでは案件カードに表示させる項目をカスタマイズすることも可能です。
会議体に合わせて使いやすいように設定してみましょう。

✅チェックポイント
- 案件情報、案件詳細項目などの中から、優先度の高い項目を表示され、一目で確認できる状態か
- 検索条件絞り込みを活用し、会議体に合わせ保存された条件が作り込まれているか
※案件ボードの詳しい操作方法はコチラ
🖊先週の動きの振り返り、ネクストアクションの確認
アクション一覧を活用して、先週の動きの振り返りをしましょう。
注力案件に対して的確なアクションが取れているか、新規案件の創出のための動きが
取れていたのかなどを振り返っていきましょう。
また、しっかりとネクストアクションが設定されているかも把握し、
受注に向けた動きを明確化させましょう。

✅チェックポイント
- 注力案件にアクションが行われているか
- 初回商談やアポ取りなど案件創出のためのアクションがしっかり行われているか
- 期日が過ぎているアクションがないか
- 期日が過ぎたアクションがあれば入力を徹底