2025年10月24日に開催したユーザーイベント「DSRnight2」には、多くのMazricaDSRユーザーの皆さまにご参加いただき、リアルな活用事例と熱量あるディスカッションが交わされました。
当日は、実際にMazricaDSRを現場で活用いただいているユーザー企業様2社にご登壇いただき、それぞれの営業現場でどのようにDSRを取り入れているか・どんな変化があったかについてお話しいただきました。
また、イベント後半にはマツリカCROの山本より、今後のDSR構想や進化の方向性についてもお話ししております。
「当日参加できなかった」「もう一度見直したい」という方は、ぜひ以下の動画よりご覧ください!
株式会社Bizibl Technologies 営業部 部長 堅田 遼さん
営業活動における「追客漏れ」「状況把握の難しさ」「資料提供のタイミングずれ」──
こうした現場の課題に対して、MazricaDSRを活用することでアプローチの優先順位づけ・架電やメールの最適化・資料マッチングの精度向上を実現した実践事例を共有いただきました。
日々の営業現場に即したヒントが詰まった内容です。ぜひご覧ください!

株式会社Asobica 事業オペレーション部 マネージャー 梶本 阿弥さん
MazricaDSRを定着させるために必要なのは、“机上”ではなく“現場目線”。
営業ONBの初期からMazricaDSRをあえて組み込むことで、「いざというときに使える」実感と、「チームが支えてくれる」という安心感が生まれ、ツールの心理的ハードルを自然と下げることができた──。
そんなリアルな現場ファーストの工夫と定着のヒントを、実践者視点で共有いただきました。

株式会社マツリカCRO 山本剛義

今後も、MazricaDSRをもっと“使える”プロダクトにしていくため、皆さまと一緒にイベントやナレッジ共有を続けていければ嬉しいです。
引き続き、MazricaDSRをよろしくお願いいたします!
