SFA/CRMを利用して営業活動を行っているBtoB企業・BtoBtoC企業の営業部門管理職及び主任等の営業担当者101名を対象に、SFA/CRMの利用実態と活用課題に関する実態調査を実施しました。
■調査概要
調査名称:SFA/CRMの利用実態と活用課題に関する実態調査
調査方法:IDEATECHが提供するリサーチデータマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査
調査期間:2024年11月25日〜同年11月28日
有効回答:SFA/CRMを利用して営業活動を行っているBtoB企業・BtoBtoC企業の営業部門管理職及び主任等の営業担当者101名
※ 合計を100%とするため、一部の数値について端数の切り上げ処理を行っております。そのため、実際の計算値とは若干の差異が生じる場合がございます。
≪利用条件≫
- 情報の出典元として「株式会社マツリカ」の名前を明記してください。
- ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。
URL:https://product-senses.mazrica.com/dldocument/sfa-research
今回の調査では、SFA/CRM活用における情報入力の負担が、営業DX推進の大きな課題となっていることが明らかになりました。日本企業の営業DXは米国と比較して大幅に遅れている(※)と言われており、特に入力作業に時間がかかることが現場の大きな障壁となっています。こうした中、AIを活用した入力の自動化や効率化への期待が高まっています。企業の営業DXを成功に導くためには、現場の負担を軽減しながら、効果的な情報活用を実現する仕組みづくりが重要と言えるでしょう。
こちらから詳しい調査報告書をご覧いただけます。
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