
●動画の流れ
1.設定前に:活用イメージ
2.設計前の準備:洗い出すべき視点
3.設定Tips(具体事例)
4.最後に:Tips活用のポイント
商品内訳とは?
商品内訳は以下の用途などで利用できる機能です
・ひとつの案件において複数の商品を管理したい
・各商品の売上計上が一括、月額、年額などで異なる
・各商品で初回計上のタイミングが異なる
・数量を把握したい
・原価、単価、粗利を管理したい
商品内訳を設定すると、案件登録時および案件更新時に商品内訳情報を入力することが可能となります
入力した商品内訳の情報は、売上予測レポート、売上実績レポート、案件一覧、案件ボードにて確認することが可能です
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